運送事業開始後のサポート
運送業界では、法改正により新規事業者の参入が容易になりました。
その代わりに事業者に対する運行管理、労務管理などのチェックが厳しくなってきています。
運送事業者に義務付けられている変更届・報告書の提出、社会保険の加入などについては適切に実行しなければなりません。
管理ができていない運送業者に対しては、指導、減点、ひいては許可の取消しも行われると思われます。
最近では、社会保険未加入事業者に対し、期限を定めて加入するように指摘された例もあるようです。
今までのように「加入するように努力します」では通用しません。
今後の適正な運送業の経営のためにも、専門家である行政書士のサポートをお考えになられてはいかがでしょう。
また、運行実績の集計などについて行政書士事務所へ委託し、本業である運送事業へ専念していただいたらいかがでしょう。
お客様が運送業務に専念できるよう、全面的にサポート致します。
運送事業者の皆様、当行政書士法人へご相談下さい。



